FULL MECHANICS レイダーガンダムを(リサーキュレーションカラー・パープル)で作る #1 仮組み編

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全塗装で制作したフルメカニクス・レイダーガンダム(リサーキュレーションカラー・パープル)記事のアイキャッチ1

ご覧いただき、ありがとうございます。

今回から、FULL MECHANICS レイダーガンダムをリサーキュレーションカラー・パープルで制作していきます。

今回は仮組み編となります。

この記事の内容
  • 制作のモチーフ(ガンダムエクシア(リサーキュレーションカラー・ネオンパープル))とキットの内容紹介
  • 仮組み(各部分のパーツ構成や可動部分のチェック)
  • 仮組みレビュー(仮組みの印象と塗り分けポイントのチェック)

イベントなどの限定で販売しているMG 1/100 ガンダムエクシア(リサーキュレーションカラー・ネオンパープル)のカラーリングをFULL MECHANICS レイダーガンダムで再現してみるよ。

パーツの構成や仮組みの印象をていねいにお伝えしようね。

目次

制作のモチーフとFULL MECHANICS レイダーガンダム・キットの内容

制作のモチーフ

制作のモチーフは、バンダイがイベントなどの限定で販売しているMG 1/100 ガンダムエクシア(リサーキュレーションカラー・ネオンパープル)です。

使用するキット

使用するキットは、2022年5月21日に発売されたFULL MECHANICS 1/100 レイダーガンダムです。

リサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムの仮組みレビュー(フロントビュー2)

説明書

組み立ての順序は、腕部、胸部、頭部、脚部、スカート、バックパック、武器の順になっています。

説明書はすべてモノクロで印刷だけど、部分ごとに使用するランナーが明示されている(赤枠の部分)ので、組み立てやすくなっているよ。

リサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムの説明書

ランナー

ランナーAは、いろプラ(イエロー、パープルグレー、ライトグリーン、グリーンのクリアパーツ)、ランナーC1、C2、Dはブラックで成形されています。

リサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのランナー1
リサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのランナー3
リサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのランナー2

ランナーE1、E2は、ライトグレーのGAT-FRAMEランナーで、カラミティガンダムと共通のものになっていますが、使用しないパーツの方が多くなっています。

F1、F2ランナーは少し青みが入ったグレーで成形されているよ。

リサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのランナー4
リサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのランナー5

ランナーG、H1、H2はライトグレーで成形されています。

リサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのランナー6
リサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのランナー7

ランナーI1、I2はレッドで成形されています。

クリアパーツのスタンドはミョルニョル(左手に装備する破壊球)射出状態を再現するためのスタンドだよ。

マーキングはデカールではなく、シールが付属しているよ。

リサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのランナー8
リサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのクリアパーツとシール

使用したツールと塗料のまとめ記事

FULL MECHANICS レイダーガンダム(リサーキュレーションカラー・パープル)の制作で使用したツールと塗料は下記の記事にまとめています。

組み立てる(仮組み)

説明書に沿って組み立てていきます。ランナーからの切り出しには、タミヤの薄刃ニッパー(ゲートカット用)を使用し、ゴッドハンドのアルティメットニッパーでゲートを二度切りしています。

アルティメットニッパーでゲート跡を二度切りするリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのパーツ
二度切り前

アルティメットニッパーは、ゲート跡を「押し潰す」のではなく、「スッと切る」感覚で、ゲート跡がほとんど目立たなくなります。

アルティメットニッパーでゲート跡を二度切りしたリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのパーツ
二度切り後

腕部

モビルアーマー形態に変形できるので、肩のアーマーが上に可動し、ライフルが展開します。

腕の大きさに比べて、肩のアーマーがかなりワイドになっているね。

仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムの腕部1
仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムの腕部3

ブラックのパーツは2色で塗り分ける予定だよ。

仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムの腕部2

ボディ

ボディは、細かく色分けされたパーツを組み立てていきます。

仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのボディ部分1

ブラック、ライトパープルをベースに、レッドとイエローが鮮やかな組み合わせだね。

仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのボディ部分2
仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのボディ部分3

ウエストの左右の可動は、控え目になっているよ。

仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのボディ部分3

頭部

頭部もクリアパーツなど、細かく色分けされたパーツを組み立てていきます。

仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムの頭部1

ツインアイの周りは、レッドとブラックの別パーツになっているので、塗装がやりやすいね。

仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムの頭部2
仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムの頭部3

カメラやマスクの中央、左右のスリットなど、全て別パーツになっているね。

仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムの頭部4

頭部とボディは、頭部をボディ上部に挟み込む構造になっています。

仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムの頭部5
仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムの頭部6

脚部

脚は、ブラックとグレーの中に、レッドのバーニアが映えて、よいコントラストになっています。

仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムの脚部

脚裏側のスラスター(バーニアが付いている部分)を下にスライドすると、膝が大きく曲がる構造になっているよ。

仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムの脚部2

バーニアの内側もグレーで色分けされているね。

仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムの脚部3

スカート

正面のスカートは左右独立の構造で、細かいスリットとレッドがアクセントになっています。

仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのスカート1
仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのスカート3

後ろ側のスカートは、左右一体構造で、ライトグリーンのクローユニットは、サイドのスカートに取り付けるようになっているよ。

仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのスカート2
仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのクローユニット2

クローユニットは、3か所で曲がるようになっているよ(赤丸で囲った部分)。

仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのクローユニット3

バックパック

モビルアーマー形態時の機首になる部分には、機関砲が装備されています。

仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのバックパック1
仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのバックパック2

モビルアーマー形態のときに、別売りのカラミティガンダムを搭乗できるので、ウイングのサイズはとても大きいね。

仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのバックパック4

ボディへの取り付け部分は、中央グレーの一か所で、ウイングは左右・上下に展開できるよ。

仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのバックパック6
仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのバックパック5

シールドカノン

2連装のシールドカノンは、銃身の部分を組み立てた後に、シールドのパーツを取り付けるようになっています。

仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのシールドカノン2
仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのシールドカノン1

ミョルニョル

ミョルニョル(ライトパープル)は、別パーツになっている部分とモールドになっている部分があるので、マスキングで塗り分ける予定です。

仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのミョルニル2
仮組み中のリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのミョルニル1

仮組みレビュー

フロントビュー

肩幅が広く、バックパックや装備している武器が大きいので、同じスケールのフリーダムガンダムなどと比べても、ボリューム感や威圧感があります。

リサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムの仮組みレビュー(フロントビュー1)

バストアップ

一つ一つのパーツは大きいものが多いですが、細かく色分けされていたり、内部フレームがスリットから見えているので、精密感があります。

リサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムの仮組みレビュー(バストアップ1)

サイドビュー・左

バックパックがとても大きい割に、関節がしっかりしていて、脚の接地面積も大きいので、自立はとても安定しています。

関節やバックパックの取り付け部分は、全てプラパーツになっているよ。

リサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムの仮組みレビュー(サイドビュー1)

リアビュー

後ろ側から見ると、ウイングが大きいので、この部分の塗装がポイントの一つになりそうです。

リサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムの仮組みレビュー(リアビュー1)

スリットや関節のグレーの部分がコントラストになるよう塗り分けたいと思っているよ。

リサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムの仮組みレビュー(リアビュー2)
リアの脚部のアップ

トップビュー

ライトグリーンのクローユニットも、ボディカラーとコントラストが出るように塗り分けたいと思います。

肩のアーマーやバックパックの機首部分は、マスキングで塗り分けようと思っているよ。

リサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムの仮組みレビュー(トップビュー)

サイドビュー・右

脚は、スリットやモールドを活用して、ブラックとパープルでアクセントになるよう塗装する予定です。

シールドカノンもパープルを使って塗り分けるつもりだよ。

リサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムの仮組みレビュー(サイドビュー2)

【関連作品】FULL MECHANICS フォビドゥンガンダム(エールカラミティカラー)

兄弟機のFULL MECHANICS フォビドゥンガンダムをエールカラミティカラーで制作しています。

完成画像

エールカラミティカラーの全塗装で制作するフルメカニクス・フォビドゥンガンダム(完成レビュー13)
完成画像

塗装に使用した色

FULL MECHANICS フォビドゥンガンダム(エールカラミティカラー)の塗装には次の色を使用しています。

使用した塗料のリスト
  • GSIクレオス シャロウオーシャンブルー
  • GSIクレオス ディープオーシャンブルー
  • フィニッシャーズ スーパーシェルホワイト
  • GSIクレオス スーパーイタリアンレッド
  • ガイアノーツ フレームメタリック2
エールカラミティカラーの全塗装で制作するフルメカニクス・フォビドゥンガンダム(塗料の比較6)

制作過程の記事

FULL MECHANICS フォビドゥンガンダム(エールカラミティカラー)の制作過程は、下記のリンクからご覧いただけます。ぜひあわせてご覧ください。

捨てサフを塗装する

頭部、ボディ、脚など細かく内部フレームが見えている部分を漏れなく塗装するために、ある程度分解してから、軽くグレーのサーフェイサーを塗装しています。

脚の内部フレームなど、塗装が必要な部分がよくわかるようになったよ。

捨てサフを塗装したリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのパーツ2
捨てサフを塗装したリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのパーツ3

塗装前の加工をする

分解する

加工や塗装の準備のため、いったん分解してから、300円ショップのスリーコインズで販売されているスライド式カトラリーケース百均(ダイソー)のインテリアトレイを組み合わせて、塗装する色ごとに仕分けしています。

スライド式カトラリーケースの仕切りの幅と、インテリアトレイの大きさがキレイにマッチするから、細かく仕分けることが可能だよ。

パーツを分解し、カトラリーケースに仕分けしたリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのパーツ

パーツの分解には、先端が滑らかでパーツに傷がつきにくい百均(ダイソー)のキューティクルプッシャーを使っているよ。

百均(ダイソー)で購入したネイルケア用のキューティクルプッシャー1
ダイソーのキューティクルプッシャー
百均(ダイソー)で購入したネイルケア用のキューティクルプッシャー2
スクレイバーの滑らかな先端部分

キューティクルプッシャーは、HG ブラックライダーをダズル迷彩でSD グリーンベレーガンダム風に作る #3 塗装編のマスキング作業でも使用しています。

ゲート跡を消す

ゲート跡をプロクソンのペンサンダー、タミヤのフィニッシングペーパーや百均(ダイソー)のスポンジやすり、600・800番などで消しています。

ゲート跡を消すリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのパーツ1
ゲート跡処理前
ゲート跡を消すリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのパーツ2
ゲート跡処理後

過去記事でもご紹介したとおり、紙やすりは、画像のように百均(ダイソー)のウッドブロックに同じく百均(ダイソー)の強力スポンジ両面テープ(幅15mm)で貼り付けて使用しています。

組み立てや塗装前加工に使用している百均ツールは、下記の記事も参考にしてね。

ラインモールドを彫り直す

マスキングで塗り分けたい部分を、ハセガワのモデリングスクライバー(けがき針)スジボリ堂のBMCタガネ0.2mmで彫り直しています。

ラインモールドを彫り直したリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのパーツ1

円形モールドを彫り直す

仕上げの段階でシルバーをスミ入れしたいので、スカートやバックパックなどの円形モールドを彫り直しています(ゴッドハンドのショートパワーピンバイス、ドリルビット5本組B、スピンブレードを使用)。

円形モールドを彫り直したリサーキュレーションカラーで制作する全塗装・フルメカニクス・レイダーガンダムのパーツ1
ゴッドハンドのショートパワーピンバイス、スピンブレード
ピンバイスとスピンブレード
ゴッドハンドのドリルビット5本組AとC
ドリルビット

FULL MECHANICS レイダーガンダム(リサーキュレーションカラー・パープル)は、2022年に制作した作品の中で第4位に選んでいます。

まとめ(ふりかえり・塗装レシピ・使用ツール)

今回のふりかえり

発売されたばかり(2022年5月)の新しいキットで、一つ一つのパーツが大きく、説明書も使用するランナーが明示されているので、組み立てやすいキットです。

関節やバックパックの取付部分など、すべてプラパーツになっているので、安定していますが、逆にしっかりハマるので、分解や塗装した後の再組み立ては慎重に作業する必要があります。

モビルアーマーへの変形が可能なので、構造が複雑かと心配していましたが、ライフルが展開する肩アーマーの部分と、クローユニットを取り付ける両サイドのスカートの部分が繊細な程度だと思います。

クローユニットやバックパックは、可動したり、内側から機関銃などが展開するなど、細かいギミックが搭載されています。

仮組みが完了すると、肩幅が広く、バックパックや装備している武器が大きいので、同じスケールのフリーダムガンダムなどと比べても、ボリューム感や威圧感があります。

ベースの色がブラックで、レッドがアクセントになってるので、悪役の印象も受けます。

全体的に、MGのキットに劣らないくらい細かく色分けされているので、基本的にパーツの色分けに沿って塗装しようと考えています。

特に、ボディや頭部は細かく色分けされているので、パーツごとに塗装するだけで、キレイに仕上がりそうです。

シールドカノンやミョルニョルは、パーツごとの塗り分けだけでは不十分なので、マスキングを活用する予定です。

また、モールドはくっきり入っている部分がほとんどだったので、モールド以外はそのままにしています。

次回は、レイダーガンダムのフォルムに、リサーキュレーションカラー・パープルを落とし込むために、塗装イメージを作成してから制作を進めていきたいと思います。

使用したツール

メモ
  • タミヤ 薄刃ニッパー(ゲートカット用)
  • ゴッドハンド アルティメットニッパー
  • スリーコインズ スライド式カトラリーケース
  • ダイソー インテリアトレイ
  • ダイソー キューティクルプッシャー
  • タミヤ フィニッシングペーパー
  • ダイソー スポンジやすり(細目)
  • ダイソー ウッドブロック・強力スポンジ両面テープ(幅15mm)
  • プロクソン ペンサンダー
  • ハセガワ モデリングスクライバー(けがき針)
  • スジボリ堂 BMCタガネ0.2mm
  • ゴッドハンド ショートパワーピンバイス
  • ゴッドハンド ドリルビット5本組B
  • ゴッドハンド スピンブレード

今回の制作で使用したキット

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

次回は「FULL MECHANICS レイダーガンダムをリサーキュレーションカラー・パープルで作る」塗装準備編の記事を投稿する予定です。

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